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2017/10/30

2017 WW phoneコンテスト

毎度参加しているので、今回も参加した。ハッキリ言ってSSBは飛ばない。ボイスメモリーに入れた音声では足りなくて、ついつい大声を出したくなる。全くストレスだけがたまる。来月のCWはもう少し楽しめると思うが、果たしてコンディションはどうだろうか。

2017_wwph_point_2


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2017/10/28

STM32F103C8T6

今日はWWコンテスト(phone)だ。もう始まって6時間余りだが、まだ聞いていない。このところ週末は出かけてばかりいたので、色々と家事が溜まっていてやっと、とりあえずの分をこなしたところ。

昨晩から、以前購入して気になっていたARMベースのCPUボードをArduino化していた。これは、中華製だが送料込みで2ドルもしない。nanoと比べると若干幅が広いがそれでも十分小さい。どのくらい高速処理ができるか楽しみだ。プログラムから随分と遠ざかっていたので、すっかり忘れてしまっているが、ここで少し感を戻しておかないと本当に完全に忘れてしまいそうだ。

Arduino化にあたっては、このサイトを参考にさせていただいた。久しぶりにDOS窓からコマンドを打ったり、結構悪戦苦闘してBOOTプログラムを転送することができた。こいつも定型化しておかないと毎回悩みそうだ。

Stm32f1_boot

上はBoot書き込みに使用したUSB-シリアル変換基板。中華製のCH340のチップが載っている。CWのキーイイングに使っているやつだ。
Dscf0023

ArduinoIDEもバージョンアップした。今年の初めに1.8.1にしていたが、さらに1.8.5に上げた。GitHubから必要なファイルを落としてBootプログラムを書き込んだ。うまくいったので、定番のLチカBLINKを書き込んだ。緑のLEDがうまく点滅した。さて、どうやってプログラムを書くんだっけ?

【追記】
BlinkのプログラムのDelayをゼロにして、ポートのON/OFFをループさせてみた。ON/OFFの1周期で1.38uSであった。これって、早いんだっけ?。ATMEGだとどのくらいだろうか。

【さらに、追記】
Arduino NANOで同じようにBlinkのDelayをゼロにして、測定してみた。結果は6.93uS。この結果から、5倍速い。IOポートの制御は一般に遅いので、IOを制御しない演算であればもっと処理時間が違うかもしれない。STM32はクロックが72MHzでNANは8MHzだから、クロック速度だけでも9倍は違う。このくらいは処理能力差があると思う。

上がNano、下がSTM32だ。
Dscf0024

コンテストの方は7MHzを中心に50局余り。やっぱりSSBは飛ばない。しかも、声を張り上げるので疲れる。来月のCWが待ち遠しい。


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2017/10/24

2017 10月 札幌

備忘録だ。今回も帰路は台風とすれ違い。ほぼ、正面衝突だが1時間遅れでフライトし助かった。以前にも同じように台風に出会っている。

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今年、初めての積雪だと言う。みぞれ交じりで、千歳ではすっかり雨に変わっていた。

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空港のラーメン街。観光客向けではあるがそれなりだと思う。今回は焦げ味がする素直な味だ。並ぶ店は決まっているが都内でも食べることができる店だ。次に来たときはどこで食べようか。

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最初は雪であったが、この時は既に雨になっていた。一時は悪天候で発着が規制されていたが間もなく解除され1時間強の遅れで飛び立つことができた。

実は自宅のアンテナが心配だったが、7MHzのリニアローディング・ダイポールアンテナが少し向きを変えただけで助かった。最小の被害で一安心。


2017/10/20-2017/10/23

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2017/10/15

2017 オール千葉コンテスト

前線が太平洋側に停滞しており、雨の日が続く。そんな中、さながら雨の野営演習だ。関宿の利根川土手に移動した。ここは、昨年フィールドデーに参加したところ。行ってみると1台の車が止まっている。ちょっとおかしいと思ったが、無線をやる様子でもなく、ポールを固定していると、「アマチュア無線ですか?」と声を掛けられる。「実はわたしもコンテスト・・・・・」。同業らしい。仕方がない、場所を探して川を下る。そして、見つけたのが、ココ。

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雨のせいもあるが、人通りもなく、良さそう。車は途中の水たまりで泥んこだ。今回はアンテナを上げるときも、コンテスト中、片付けの時とずうっと雨が降りっぱなし。周りの泥んこと合わせて、まるで野営を行っているみたい。自分でいうのもなんだけど、ポール一本ぐらいだと楽勝で簡単に上げることができる。昨年、初めてのフィールドデーから進化したものだと思う。あの時は近くにいたおじさんが見かねてポールを押さえてくれた。1本上げるのに2時間近くもかかったものだ。とは言え、最近はちょっと疲れ気味だが・・・

さて、コンテストだが7MHzの電信電話で参加した。まず最初は修行の意味でSSBから。飛んでないわけではないが、結構苦しい。レートは70QSO/hぐらいは出るが、いまいち乗り切れない。どうせCWはすぐに飽和してしまうから、できるだけSSBで粘ろうと修行を続けた。2時間ほど続けて、CW移行。CWに出ると結構呼んでくる。飽和してしまっているところに、餌を投げ込んだようになる。CWは完全にゼロインされると判別がしづらい。結局、最後の局のラストレターを捕まえて再送を乞う。そんなもんで、レートの方も80QSO/hぐらいしか出ない。そんなパイルもすぐに飽和してきて1時間もするとボチボチになってしまう。何だか、いまいちな感じ。400QSOぐらいできないかと思ったがとても無理。アベレージで60QSO/hを維持するのが精いっぱいだ。うちHLが2局、DUが1局含まれているが、点数をゼロにしておいた。なんで呼ぶの!

2017_cb_result

2017_cb_rate

今年の移動もこれでおしまいか、今年は良く移動した。まだ、ロカコンとWWCWがあるので参加すると思うが、ちょっとマンネリ化してくる。まあ、たくさんの方とQSOできてうれしい、ありがとうございました。

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2017/10/14

2017 6m AND DOWNコンテスト 入賞できました

今年は早々と発表がありました(10/10)。X50部門で全国入賞することができました。
QSOいただいた皆様、ありがとうございました。

実は発表前にCGBを見て22府のマルチを落としているのがわかっていた。44マルチが1減って、43マルチだ。マルチが少ないのは、場所的に不利な部分もあるが、経験不足によるところが大きい。22府はコールサインのミスコピーだ。経験があれば、脳内パーシャルが働くはずだが・・・・

Esが開けたときに、マルチをもっとどん欲に稼がないとダメだ。SSBで取りこぼしがあったと思う。それと、お隣の08を何とかせねば。今回のACAGでは144MHzで08ができている。このつくばの場所からは初めてだ。ただ、アンテナの方角は都内、富士山方面に向いていた。
関東でも49マルチぐらいできているので、今回であれば46、47マルチぐらいはやっておきたかったところだ。この7月の50MHzの伝搬は面白い。また何か新しいチャレンジを持ってお山に参加したい。

今回の参戦の様子

2017_6d_result


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2017/10/09

2017 全市全郡コンテスト

初めての参加です。大昔の話、「オールシティーコンテスト」と言っていた時代に社団局から参加して以来だ。昔からナンバーが長いのがネックだった、「区」から参加の方は、尚更だろう。基本的にはマルチを意識せず、ひたすら局数を稼ぐタイプのコンテストだ。海外でいえばWPXのようなものだ。

で、今回なぜ参加したかというと、ひたすら多くの局とQSOできないかと思ったからだ。直近のコンテストでは50MHzのシングルバンドでの参加であったのでJARLのメジャーコンテストでもコンテスト終盤では局枯れ?が起きる。それでもひたすらやり続けないとスコアが伸びない。マルチ稼ぎなどやることがあればそれでもいいが、最後は修行のようになってくる。これは、結構なストレスだ。今回は修行ではなく忙しいことを狙ってマルチバンドでのエントリーしてみた。これは、前回のこれで味をしめたところもある。

目標は1440QSOと言いたいところだが、寝る時間も必要なので頑張って1200QSOぐらいできないかとかなり高い目標にしてみた。目標は高い方がいい、低いとそれに到達すると満足してしまうから。しかし、そもそも、寝る時間を、考慮する時点で終わっているが・・・
まあ、入賞でも狙いたいところだが、上位の方々は入賞の常連者がずらりと並ぶから、どこまで自分で出来るかを試したくて、局数稼ぎを目標にやってみたいと思う。参加部門はXAM。

まあ、色々とあったのだが今日は結果のみ上げておこう。
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アンテナは、ミニマムの設定で。右側がVUHF。左が21MHzと28MHzの逆V。ローバンドはマルチバンドのダイポール

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高さは8m。最後の1段を上げようと思ったが、重くて上がらない。と言うか力が入らない。怪我をしないように控えめに。

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1200MHzのループアンテナ。結局、調整の時に使っていたカメラの三脚を本番でも使用。コンテスト中、1回だけ回したが、ほぼ固定。(だから局数が伸びない・・・)

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超シンプルマルチステーション?。いつものトランシーバーにハンディー機を1台足しただけ!

2017_acag_point

2017_acag_rate
しっかりと、寝ました。

さて、事前に色々と検討した内容と実績を比較してみた。
2017_acag_plan_2
この、黄色のところが問題だ。マルチ率は低めに見積もっていたのでこんな物だろう。

◆雑感を羅列しておく
・ 出だしは50MHzRun。ここまでは経験があるのでこんなもの。あんまり期待もできない。で、ちょっと長居したが事前プランに従って430MHzのSSBへ(22:15)。が、しかしコンテストをやっていない。何と430MHzのphoneはFMでやるらしい。初めて知った!一瞬、周波数が違っていないかと、事前に用意した周波数一覧を再確認する。ホント、知らないって恐ろしい。

・ ペース配分がよくわからない。結局最後まで分からず。430MHzは調子がいい。結構楽で面白い。去年のスコアを見ると局数が多いわけがやっと理解できた。

・ ボイスメモリーを使おうとボタンを押すが効かない。何とこの機械はFMではボイスメモリーが動作しないらしい。これはやってられない。この時はまだ元気だったので、声を張り上げていたが、FMで張り上げても仕方が無いことに気が付く。気が付いたのは翌日日が出てからだが。

・ そして問題が144MHz。どうも勝手がわからない。FMに行ってみるが誰もいない。時間が遅すぎるのか(00:00)どうもこちらはSSBらしい。十数局でおしまい。

・ もう一つの問題児、3.5Mhz。コンテストが始まる前に、普通に飛ぶことは確認済みだが、無謀にもSSBのRunから入るが、こちらも十数局で撃沈。仕方が無いのでCWへ。ちんたらと、20局ほどやるが、まだ出ていない1200MHzが気になって仕方がない。

・ 遅すぎるかもしれないが、01:00から1200MHzに参戦。ダイヤルを回すと何局かが聞こえてくる。早速呼ぶと応答あり。しかし、手持のハンディーマイクだし、太い同軸ケーブルが付いていて位置が良くない。しかもダイヤル照明なし。周波数切替がやりずらい。全くコンテスト用の設備ではない。まず、トランシーバの置き場所が良くない。受信ナンバーを紙に書いてパソコンに再入力。ああ、ダメだ。転記ミス。減点かも。アンテナを回すのもめんどくさくなって、とりあえず13局で終了。

・ まだ出ていない50MHzのCWも気になる。144MHzのCW⇒SSB⇒430MHzのFM⇒CWと切替ながら、さらに気になる3.5MHzのCWに戻る。04:15ごろ、まだできそうだが、さすがに寝ないのは持たないと思い、仮眠へ・・・・

・ 普段は車の中ではよく寝れなくて、うつつとしているのだが、今回は疲れていたのかぐっすり。日が当たって薄っすらと汗ばんで目が覚めた。なんともう6時半だ。寝ぼけながら起きて、車のエンジンをかけて無線機のスイッチをオン。バンドの様子も確認せず、7MHzのCWでRun開始。段々と目が覚めてきた。ボツボツ呼ばれる。それなりに続くので10時過ぎまでCWを続ける。今日は7MHzのコンディションが良いようだ。関東圏ともQSOできる。

・ そして、気になるのはHF帯のハイバンドだ。14MHzSSB⇒CWと順次バンドを上げて行った。CWに出ると早速スキーマと思われる連中(失礼!)から次々と呼ばれる。すごいのを通り越していて気持ち悪い。バンドを変えてもしっかりと付いてくる。これが行き過ぎると詰まらなくなってしまうのではないかとも思う。自分自身もこんな便利なものが使えるなら是非使ってみたいとも思うのだが。日本でもAssistedの部門が無いと不公平だ。

・ 50MHzのCW/SSBをつまみ食いして、13時30分ごろから、7MHzのSSBに参戦。山を背負ったショボいアンテナとローパワーでどこまで通じるか苦手なphoneに挑んだ。まあ、わかってはいるが混信が激しい。気持ちが折れそうになるが、これまたポチポチと呼ばれる。そこそこは呼ばれているが、相変わらず両方から挟まれて苦しい。
元々7MHz phoneを良くやっていたのでこんなものだと思うのだが、レートが上がらないと気持ちが焦る。

・ この長いコンテストナンバーには最後までなじめなかった。CWならまだいいがphoneは最悪だ。
ヒトヒト、ヒトまる、ヒトヒトヒト・・・と言われても頭に残らない。バイナリーデータを1ビットづつシフトを一気にされるみたい。こちらは、精々4bitぐらいしかシフトレジスターがない。オーバーフローして押出されてしまう。
その点、「ひゃくのひゃくじゅう(100110)」と言う表現はいい。これをまねて自分のナンバーを「「じゅうよん(14)のにじゅう(20)」と言っていたのだが、これも一般的ではないらしく上手く取れない方がいた。口もよく回らないので変かもしれないが最後までこれで通した。どうも「ひとよん、ふたまる」とかいうのは抵抗がある。何というのがいいのだろうか。

・ コンディションにも助けられ7MHzSSBは15時30分まで何とか粘った。3.5MHzに行くにはまだ早い。1時間弱430MHzのFMで局数を稼ぐ。144MHz、21MHz、28MHz、50MHz、とつまみ食いをして、ちょいと430MHzを覗いて、3.5MHzへ突入した。19時過ぎになっていた。CWから初めて、これまた苦手なSSBへ。最後はこの3.5MHzのSSBで終えた。最後はバタバタ・レーダーがバンドいっぱいに広がってやりずらい中でのRunだった。

・ 設備関連では7MHzのチューナーがうまく働かなかった。SWRは精々2弱なのにマッチングが取れない。チューンするとSWRが無限大になってしまう。幸いスルーでも問題ない程度だったのでこれで参加することにした。チューナーのどこか特定のエレメントがやられたか。それともマイコンが変な値を覚えこみぬけれないのか。
自宅に帰ってきてロータリーダイポールで試してみると難なくチューニングできた。マイコンが変な値を覚えこんでしまったのだろうか。エレメントの一部が壊れている疑いも晴れたわけではないが・・・

・ もう一つ、DC化したLEDライトが回り込みか、点滅することがあった。最初に発生してその後は大丈夫であったが、タッチスイッチを使っているので回り込みには弱いのだろう。ちょいと中を覗いてみようと思う。
まあ、トラブルと言えばこのくらいで全体的に見れば至極順調だった。

・ 1200MHzは操作性を何とかしないと厳しい。これはこれで面白そうなネタだが。

・ バンドによって苦手意識がつい出てしまう。7MHzや50MHzは勝手がわかってきたので落ち着いてできるが、問題なのは3.5MHzと144MHzだ。どうも苦手意識が抜けない。それぞれ、苦手だから運用時間が短くなる。今回も特に3.5MHzはもっと時間を費やすべきだ。寝ている2時間半を当てればもっとスコアが伸びただろ。しかし、今回の2時間半はとても貴重で、その後、すっきりとした頭で運用を続けることができた。いい歳なんだから無理をしない方がいい(きっと)。
144MHzは局数が少なかったのか、どうも勝手がわからない。もう少しSSBに時間を割くべきか。

・ 最終的にはスコアもそれなりに格好がついた。ただ、例のヒトヒトヒト・・・のナンバーでミスをしている可能性大。また、CtestWinのパーシャル機能を使っているので、多バンドのQSOだと最初のナンバーが次も表示される。例えばCKAは最初にQSOした1200MHzの「13008L」がHFでQSOした時も表示され、不用意にリターンしてしまうとこれが入ってしまう。下手すると、一気に5~6局も失ってしまうことになる。
なので、結構局数が減るのではないかと心配だ。

・ というわけで、色々あったが完全燃焼できたコンテストであった。QSOいただいた皆様、ありがとうございました。

(おしまい)

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2017/10/03

2017 東京コンテスト 賞状がきました

ミニ・マルチバンドでのエントリー。6時間のコンテストで400QSOを目指すも達成できず。でも、初のマルチバンド参加で味をしめた。

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2017/10/01

FT-8 電子申請

JT-65からFT-8に移行が進んでいるという。その言葉に触発されて、始めることにした。JT-65の免許があるので、届出を出しておけば電波を出してもいいらしい。
が、書類不備もあろうから、免許が下りてからと思っている。しかし、「受付処理中」のステータスから一向に変化しない。申請から2週間ほどたった時に、一瞬「審査中」に変わったように見えたが、翌日になると、またまた「受付処理中」となってしまう。

そこで、webの問い合わせフォームから聞いて見ると、現在処理に1か月ほどかかっているという。これは、JT-65のモードをやっている方が、一斉にFT-8を申請したのではないかと、邪推してしまう。以前は2週間もあれば処理が終わったのに。一度「審査中」になったのは、申請内容をみてFT-8の申請だと再度待ち行列に並べ直すのかもしれないと思ってしまう。再免許とか新規申請は通常通りだろうか。
きっと、包括免許の必要を一番感じているのは総通の担当者だと思う。新しい方式が出るたびに申請されたらたまったものではないだろう。

時間が経つと、段々やる気も徐々に低下していくなぁ。以下は、申請に、もがいた痕跡の残る申請状況だ。
Shinnsei

【2017.10.04追記】=================================
やっと今日、申請してから23日目で「審査中」のステータスに変わった。さて、あと何日かかることやら。

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