XYテーブル2
PCソフト Mach3を接続して動かしてみた。動画を撮影したのでご覧ください。
送り速度はF100を指定しているので、実際の切削時はもっと遅い値を指定することになると思います。1/8のマイクロステップでドライブしています。正方形も動かしてみたのですが、XとY軸が交互に動くため、この画像ほど面白くありません。XY同時に動くさまは見ていて飽きないです。
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コメント
良いですね。最初に動いたときは感動モノですね。
送り軸の受けは耐久性を考えるとスラストベアリングでしょう。私も普通の(ラジアルタイプ)を使ってましたが今は交換しました。
投稿: エフ | 2015/01/07 14:52
エフさん
こんばんは。
XY軸で動かすことができるようになり、面白いです。両軸が同時に回転するさまを見ているとホント、飽きないです。
PICのコントローラでは限界がありますね。当初は水平、垂直の切削と移動ができればいいと思っていましたが、NCとして動かすほうがいいですね。当たり前ですが。Gコードの習得とCADからのコード変換を学ばないとダメです。覚えることがいっぱいで中々手が回りませんhi。
ひとつずつ、楽しもうと思っています。
回転はプラスチックネジを使っているので軽いです。実際に切削してみて、強度や剛性を確認したいと思います。その結果、スラストベアリングに到達するかもしれません。ステップバイステップです。
静止画では、よく伝わらないので、動画にしてみましたhi。
投稿: pocky/JK1LSE | 2015/01/07 22:30